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タイトルに惹きつけられた。

4ug8wintfp2ents1422433302_1422433445タイトルに惹きつけられたワタクシ。
早速読んでみた。

「子供が欲しいと思うものは、何不自由なく親をはじめとして周りの人間が用意してくれる。常に満ち足りているからこそ、特に欲しいと思うまでもないというこなのではないか?よってクルマ好きに育たなかったのは親にも原因があるのでは?」

 

「子供が興味を持つのは、やはり自分の身近にあるものから。特に男児は乗り物に対する興味はかなり高いのは今も昔も変わらない。クルマを見ると”クルマ、クルマ”と連呼するし、クルマ好きになる要素は持ち合わせているのだ。」

 

 

「ココからそのまま好きでいられるかどうかは、父親にかかっている。”クルマを運転することはこんなにカッコイイんだ、運転できるのは何て魅力的なんだ!”と見せつけれるか否か。」

 

「ところが、今の時代、父親たちは日々の仕事に忙殺され、休日にクルマのある素晴らしい生活を見せつけることなく、休日は次の仕事への休息に主眼が置かれ、結果、子供達にクルマを持つことへの憧れを見せることができなかったということではないか?」

 

 

かなり端折ってますが、内容はこんな感じ。

 

 

親も子も今の時代ってなんだか生きにくいなぁ~。

ワタクシの率直な感想。