顔出しはイヤだというので。 280SLのエンジンルームを覗き込み、作業中のメカニック。 顔出しはイヤだというので、この角度から。 前職もクルマ関係の仕事に就いていたという若人メカニック。20代。 クラッシックカーが好きでシルバースターへ。 今まではほぼ現代車ばかりを診てきたので、クラッシックカーの整備は思った以上に難しいとのこと。 でもやりがいはあるそうで、社長にアレコレ聞きながら日々踏ん張ってます。 ガンバレ、若人! <余談> たまにボソッと言うセリフがなんとも面白い。